HOME
≫診療科目≫バリアフリー科≫対処法
高齢者に配慮した浴室って…
浴槽や水栓の高さに配慮して、手すりもつける。
入口は段差が無く有効幅600mm以上の引き戸か折れ戸にし、外から解錠できるようにします。
浴槽選びも安全を考えて。
床材には滑りにくいものを選び、浴槽の底にもきちんと滑り止めを。
操作が簡単で便利な設備を選び、緊急用ブザーもあればさらに安心。
前頁に戻る
≪
©Copyright
サッシのお医者さん. All Rights Reserved.